求人情報詳細
【技術_アジャイル】スクラムマスター ※名古屋・大阪拠点 / 600万円〜1500万円
ポジション
【技術_アジャイル】スクラムマスター ※名古屋・大阪拠点
仕事内容
主なミッションは、スクラムプロセスの円滑な進行を支援することです。
プロダクトオーナーと開発チームがプロジェクトを円滑に進めるためのサポートを
担っていただきます。
当社独自のメソッドを活かし、スクラム体制の構築、
プロダクトオーナーと開発チームのトレーニング、スプリント内での課題整理、
ファシリテーション、リリース計画調整をご担当いただきます。
WEB系のお客様から金融機関のお客様まで広く引き合いをいただいており、
アジャイルチームの立ち上げや、スクラム体制の構築案件が多数ございます。
部門の目標としては、将来的に大規模アジャイルや、プロダクトオーナー支援、
ビジネスサイドのアジャイル推進も視野に入れており、
DXに課題を持っている企業をアジャイルで支援していきます。
大阪・名古屋でも引き合いが増えており、各拠点のアジャイル開発チーム立ち上げメンバーとしてご活躍いただきます。
■配属部署について
サービス&テクノロジー本部 アジャイルサービス部
■具体的な仕事内容
スクラムマスターとして案件チームに入っていただきます(1~3チーム)
各チームは、PO(プロダクトオーナー)、開発チーム、QAチームで構成されていることが多く、開発チームとQAチームをSHIFTが担当している案件もございます。
・スクラム体制の構築
・スクラムのトレーニング
・開発チームの抱えている課題整理と解決
・スクラム会議体のファシリテーション
- プランニング
- デイリースクラム
- レビュー
- ふりかえり
- バックログリファインメント
・リリース計画に対する進捗管理、調整
変更の範囲:
会社の定める業務
必要業務経験
【必須】
・スクラムマスターもしくはそれに準ずる経験
・高いコミュニケーション能力
・アジャイル開発手法を用いたソフトウェア開発経験
・アジャイル・スクラムの知見
【尚可】
・2年以上のSIerでのソフトウェア開発経験
・ソフトウェア開発プロジェクトにおけるPMまたはPLの経験
・ソフトウェアプロセス改善の知見
・認定スクラムマスターもしくは認定プロダクトオーナー
・組み込み開発の知識
事業内容
ソフトウェアの「品質」を軸にしたコンサルティング、テスト、開発事業
勤務地
関東->東京都
変更の範囲:
会社の定める場所
勤務時間
9:00〜18:15
年収
600 万円 ~ 1500 万円
月給 500,000 円 - 1,250,000円
想定年収:600万円~1,500万円程度
※ 経験・業績・貢献度に応じて、相談の上、決定いたします
※内訳の詳細は給与備考②に記載
■600万の場合
月給500,000円(年収600万円)
<給与内訳>
1.基本給(本給) 35万円
2.固定残業手当 9万5,000円(法定時間外労働30時間分)
※30時間超過分の時間外勤務手当は、別途支給
3.確定拠出選択金 5万5,000円
■1500万の場合
月給125万円(年収1500万円)
<給与
保険
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
諸手当
・通勤手当
・選択制確定拠出年金制度
・スキルアップ応援(資格取得支援)制度
・領域別勉強会
・社内公募制度
・SHIFT提携保育園制度
・株式付与ESOP信託制度
・健康保険組合(東京都情報サービス産業健康保険組合)提携施設利用可能
・自転車通勤制度
・部活動
・各種社内イベント(社員総会・アワード) など
休日休暇
・完全週休2日(土・日)
・祝祭日
・夏季休暇
・年末年始休暇
・有給休暇(10日~20日)
・産前産後、育児、介護休業制度
・慶弔休暇(結婚休暇、子女結婚休暇、配偶者出産休暇 など)
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〈Rockoon方式とは?〉
Rocket+Balloonの造語で、気球(Balloon)でロケットを成層圏まで運び、空中で点火して発射する打ち上げ方式のことです。2025年7月現在時点では、方位角制御を行っての気球からの空中発射は、世界中で弊社だけが成功している技術となります。
〈Why?〉
・何故、輸入ロケットではなく、「国産ロケット」なのか?
→ロケットは軍事技術と密接に関係するため、防衛観点から「地産地消=製造した国以外での打ち上げが困難」という課題があります。衛星を打ち上げる際に、海外でしか打ち上げることができないとコストが膨大になり、輸送や管理も大変になるという課題があります。
・何故、民間スタートアップなのか?
→これまで宇宙開発の領域は国主導で研究開発が行われてきましたが、どうしても慎重にならざるを得ない部分があり、開発スピードに課題があると言われてきました。
・何故、日本発の宇宙開発なのか?
→少子高齢化が高速に進み、経済成長が鈍化し続ける現代日本において、世界でリーダーシップをとれる可能性が高い領域が、実は「宇宙」なのです。「日本は東側が海」という世界的に見ても圧倒的な地理的アドバンテージがあります。また、かつて「ものづくり」で世界を席巻したことからも分かるように、「真面目で勤勉、手先が器用な国民性」と製造業の相性が良く、宇宙開発は日本の経済を牽引する重要な産業のひとつになると期待されています。
・何故、Rockoon方式なのか?
→現在、イーロンマスク率いるSpaceX社が人工衛星通信サービス「Starlink」を提供するように、ITや通信の領域から、宇宙進出が加速しています。そういった、世界的な宇宙ニーズの高まりから、現在、世界中で衛星を打ち上げるためのロケットが不足しており、また、その膨大なコストも、マーケットの成長を妨げる大きなボトルネックとなっています。「安価なロケットの安定供給」という市場のニーズに答えるためのひとつの解が「Rockoon方式」なのです。
→現在、海外では、飛行機でロケットを運び、空中で打ち上げるという技術は確立されていますが、飛行機よりも気球は「安価」で「安全」、そしてより「高い」高度までロケットを運ぶことができます。しかしながら、 ロケットを空中で姿勢制御し、安定射出を実現することが技術的に難易度が高く、現時点で成功しているのが世界中で弊社のみ 、となっており、弊社の競合優位性の源泉となっております。
【魅力】
・圧倒的なスピードで進化するフィールドに参加できる
・JAXA出身エンジニア、大学教授らと最前線で共に開発
・宇宙業界で前例の少ない「上場」を目指す当事者になれる
・行動指針(AstroX Values)
https://speakerdeck.com/astrox/hiring?slide=10"> CBO(Chief Business Officer / 最...

